【新潟市秋葉区】広大な敷地と自然の癒しを求め、秋葉公園へ行こう!

新潟市秋葉区に位置する秋葉公園。東京ディズニーランドよりも敷地が広く、キャンプ場でバーベキューをやったり、デートで展望台に登ったり、色んなシーンで活用できそうです。もちろん子供が大興奮するような遊具もたくさんあります。

今回は秋葉公園を細かく紹介していきたいと思います。

目次

公園内施設

535,221平方メートルという広大な敷地面積を誇る秋葉公園。自然溢れるこちらの公園にはどんな施設があるのか紹介していきたいと思います。

秋葉山散策

トレーニングから散歩、ちょっとした冒険にもなりそうな秋葉山散策コースです。ルートによっては獣道もあり、童心に帰りワクワクしながら散歩できそう。熊注意です。

動物広場

こちらでは鹿やウサギなどの動物がいるようです。私が行った時には鹿しかいませんでしたが、間近で見ることができます。残念ながらエサやりはできないそうです。

AKIHAマウンテンプレーパーク

毎週土曜日に開催されており、自己責任が基本の自然を活用したアスレチックです。ハンモックやターザンロープがあり、こちらは3歳くらいから小学校高学年のお子様でも楽しめると思います。

少年広場

小さい子にも丁度良い遊具がそろっています。未就学児でもお父さんお母さんと一緒に楽しめると思います。

五峰閣展望台

街並みを一望できる展望台です。中にはベンチもあって、ゆっくりお茶することもできそう。なかなか雰囲気も良いので、デートにも最適です。

キャンプ場

芝のフリーサイトで近くに秋葉湖という湖があるキャンプ場です。炊事場・トイレが完備されており、車で数分走れば「花水」というキレイな温泉施設もあります。

まとめ

秋葉公園はすごく広く、いろんなシーンで楽しめそうなスポットが盛りだくさんです。自然豊かで散歩しているだけでも癒され楽しめそうです。特にアスレチックや散策コースは木々に囲まれているので、風が強い日に遊びに行ってもほとんど気になりません。秋葉公園のマイナスイオンでヒーリングされに休日に訪れてはいかがかな?

基本情報

住所新潟県新潟市秋葉区新津秋葉3
アクセスJR信越本線「新津駅」より徒歩で25分
駐車場・普通車:209台(無料)
・大型車:20台(無料)
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この記事を書いた人

千葉県印西市出身。大学院逃走後、ジャングルの密林の中で発見される。
私の名はJungle Boy。いつまでも無邪気な少年の心を忘れない。
職を転々とし、自分が最も楽しめる道を模索中。
失敗を恐れるな。踏み込むことのできない未開のジャングルを開拓しようぜ!
30代男性。家族養ってます。

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